大気熱を自然冷媒に集め、その熱でお湯を沸かします。
http://sumai.panasonic.jp/hp/1mech/
ヒートポンプとは、空気の熱を熱交換器で冷媒に集め、その冷媒を圧縮機で圧縮してさらに高温にし、高温になった冷媒の熱を水に伝えてお湯を沸かすしくみです。
最低気温が-10℃を下まわる地域ではご使用できません。寒冷地向けの場合は外気温が-20℃を下回る地域は屋内設置用タイプを使用し、貯湯ユニットを屋内に設置してください。ヒートポンプユニットは-25℃で最高約80℃の沸き上げが可能ですがタンク全量沸き上げできない場合があります。
一般に自然界に存在する物質で、可燃性、毒性もありません。また加熱能力に優れているため、外気温が-10℃*と低くても高温での貯湯が可能。高温沸き上げに適している冷媒です。
大気の熱を利用してお湯を沸かす、地球環境への負荷をおさえた自然冷媒(CO2)ヒートポンプ給湯機です。
※太陽電池容量1kWあたりの年間予想発電量 約1,169kWh/kW (設置条件:大阪府大阪市 間南設置 設置角度30度)2011年9月現在、国内の住宅用太陽光発電システム業界において
太陽光発電を設置すると環境保全につながります。
光熱費の大幅な節約はもちろん、余った電気は売ることができます。
国や自治体が太陽光発電を応援。設置の時には補助金が利用できます。
太陽電池は、電気的な性質の異なる2種類(p型、n型)の半導体を重ね合わせた構造をしています。太陽電池に太陽の光が当たると、電子(-)と正孔(+)が発生し、正孔はp型半導体へ、電子はn型半導体へ引き寄せられます。このため、表面と裏面につけた電極に電球やモータのような負荷をつなぐと電流が流れ出します。
太陽光パネルで太陽の光を受けて電気(直流)を創ります。
太陽光パネルで創った直流の電気を、家で使える交流に換えます。
発電した電気を各部屋のコンセントに送ります。
昼間は太陽光で創った電気で、家中の家電製品を使います。
創った電気の量、売った電気の量や金額、わが家のエコ度などが、グラフやイラストでわかります。
創った電気が余ったら、電力会社に送電して電気を買い取ってもらいます。夜や雨の日など、太陽光の電気では足りないときは、従来どおり電力会社の電気を買います。